27年前にやって来たのです!!
 それ以来何度かやっては来たのですが店の場所をうろ覚えのためにたどり着けなかったのです。
 今日、この前の道を登ってくれば偶然にも店の前を通りかかったのでヤットの事で“コーヒーぜんざい”を食べる事が出来たのです。
 昔食べた“コーヒーぜんざい”の味を今もハッキリと覚えており、その食べ方も今このように『アイスクリームをよく混ぜて、溶かして食べた』のをよ〜く記憶しております。
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《実に不思議ですのでどの様に不思議なのかを体験してください。
 先ずは、確かに甘い材料を使っていることを確認するためにアイスクリーム&小豆を食べてみますと確かに甘いですネ!
 ところがこのコーヒーで作ったスープをかけて、完全にアイスクリームを溶かしてしまった後に次のようにしてみてください。
 スプーンに一杯の小豆を食べた後、スープを飲んでみると不思議な事に小豆の甘さが消えてしまいます。
 次に、小豆とスープを一緒に味わってみればコーヒーの味や薫と小豆の美味しさが嫌味なく、夫々生かされておりながら後味には甘さが残らないのです。
 この実に不思議な体験を味わってください。》
 ポイントは十分にアイスクリームを溶かすことですから……
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 食べた後の印象を聞いてみると………詳しくはこちら

       ウァ〜!! 変わってない!!
 『お店の人も、内外の雰囲気も全く昔のまま〜 一足飛びに昔の若さを取り戻して、今青春の真っ只中に居るようです〜〜〜』
 長い子育てが終わって今ヤットこの様に自由時間がもてるようになり理解ある友達と私の青春時代の旅に出て来たのは勿論、今日一日の予定ですら未だたててはいないので思い出に浸って考えてみたいと思っているのです。
 店内に入った瞬間にあの懐かしい独身時代の気分にのめり込んでしまって、更にはお店の人の変わらない雰囲気にもう懐かしい思いがこみ上げるのみです。
 味わってみると小豆の味もその特色も全く変わらず……私の懐かしさをしたためました。
                       古くよりの“コーヒーぜんざい”ファンの私は………
                  優しいお友達は…………

お友達に《“コーヒーぜんざい”食べた事ある?》の一言でお店に寄らせていただきました。
 なんと30数年前にお店の人が考えられたそうです。カップの中に小豆とアイスクリームが入っておりとっても不思議な飲み物?、イヤ!食べ物でした。
          美味しいですよ!!
               いえ! 学生時代によく来たのです!!
初めてでしょうか?《学生時代に講義と講義の合間や時間を自由に使える時には度々来ておりまして、楽しい時を過ごしておりました。》
 その時に食べていただいた方々には“寄席書き”を必ずと言ってよいほどお願いしておりまして、現在当時の寄席書集をホームページに掲載しておりますが寄せ書きしていただいた記憶がおありでしょうか?
 《色々と書いたような記憶がありますが、ホームページを見てみます。》
 寄せ書きをしていただいた方の人数が非常に多いものですから現在の掲載分に付きまして、はたして見当たるかどうかは確約できませんが是非とも一覧下さい。
             写真にマウスを食べていただいた商品の写真が出ます!
 年に数回しか京都に来なくなりましたが春の陽気に誘われて久し振りに五条に来ました。
 お喋りをしながら坂道を下っていると懐かしい“コーヒーぜんざい”の看板…。30年ぶりに食べてみようかとお店に入ってみました。あのころはとってもビックリした食べ物だったのに口に“す〜”と入っていきました。お店の優しい笑顔。30年ぶりなので憶えていなくてすみません。又、京都に来たら寄りますね!

写真にマウスを当ててください
!!

 彼氏と京都に来て初めての“コーヒーぜんざい”に出会いコーヒーとはちがってひつこくなく、甘くなもく、不思議な味がして美味しかった。
      30数年前に来た事があるのです!!
     “コーヒーぜんざい”をお願いします!

 私の十代のころに友達の間で《“コーヒーぜんざい”と言うものがある。食べた事があるか?》、一体それは《どの様なもの?》とか《美味いのか?》や《寄せ書き》の話などが取りざたされて、いろ々話題になったものです。
 それ以来清水には来ていなくて今日久し振りにこのあたりを散策をしてみると、なにわともあれ『マミ』の“コーヒーぜんざい”を食べなくてはと清水寺より降りてきたのです。
 昔の面影を求めて散策しておりますと随分と町並みや雰囲気が変わっているのでビックリしております。《私としましては情緒溢れた昔の面影を追い求めているせいなのか現代風に変化している》様子に少し残念に思っております。
 又、寄せ書きをして帰った覚えがあります。

 30数年ぶりに京都、清水寺に来て懐かしい“コーヒーぜんざい”にであった。

“コーヒーぜんざい”発売当初に来た事があるのです!!

   お墓参りに来たのですが久しぶりに寄ってみました。
 子供も大きくなりひと段落着きましたので前に一度味わった“コーヒーぜんざい”の味を確かめたくて墓参りの帰りに立ち寄ったしだいです。
 来ようと思えば来れるはずなのになかなか機会が無く、仕事に追われ実現できなかったのです。
 私は以前に食べておりますが他の二人は未だですので食べさせたくて来たのです。
 
 

京都には十数年ぶりに来ました!!

 当時、バスガイドでお客様をご案内するのに精一杯で町並みやお店をじっくりと楽しむ事は出来ずにいました。
 古都の町は時間が過ぎても昔のままで当時の光景が懐かしく思い出されます。
 バスガイドの時に運転手の方とよく来た事があります。その当時の記憶を尋ねて来ました。
 久々に尋ねると新メニューも追加され素敵なミュージックを聴きながらお勧めの“ふぅ・チーズ”を味わっています。
 皆様、是非とも味処マミでの時間をすごしてみませんか!素敵な京の味が堪能できますョ!!

私ね、二十数年前に“コーヒーぜんざい”を食べによく来たのですよ!!

 最近は《子育ても終わり自由にすごせる時間が持てるようになったのであの忘れられない味を求めてやって来たの!!》と当店へ来られるお客様が多くなってきたのです。

《如何ですか? 味は以前と全く変わっておりません》のですが、どの様なご感想ですか?


 二十数年ぶりに“コーヒーぜんざい”を探して清水に来ました。
 大学時代には友人が京都に遊びに来ると清水寺、三年坂を案内してこの“コーヒーぜんざい”の紹介をしていました。
 今回は是非、主人に食べて欲しくてやって来ました。
 まだ“コーヒーぜんざい”が同じ味で残っていてトテモうれしかったです。
          有難う御座いました!!
                          写真にマウスを当ててください!!

 日常の喧騒にさいなまれた気持ちを癒すための京情緒に浸ろうと京都を訪れるたびに必ずと言ってよいほどに来店をいただき、非常に懇意にしていただいているお客様への感謝の気持ちで作成したページです。
 ホームページを作成開始して以来の時間的な余裕にも限られており、自由気ままな気持ちの赴くままに作成しております関係上多くの方々の御来店をいただきながらも掲載漏れや未掲載の方々、新旧の前後などのご無礼の数々に付きましては何卒ご容赦いただきたく存じます。
 時間をかけて順次掲載の予定でおりますのでどうかご理解ください。
掲載に当たりましては必ずご本人様のご了解の上で掲載させていただきます。

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