進物用
食  べ  る  お  茶
  一つの味のお茶を詰め合わせた場合
     お茶の種類別価格表(円)
お茶の種類 単価 6個詰
ほうじ茶 350 2,500
番  茶 350 2,500
せ ん 茶 490 3,340
玄 米 茶 630 4,180
 お茶の”香りと美味しさ”を添加剤を使わずに如何に自然の良さのみを商品にするのかが非常に苦労する点であります。とくに、香りにつきましては”芳香性”が高いほど封じこめるのに大変な工夫が必要となり、一度封じ込めても”賞味する”時に口に入れると同時くらいに飲み込めば当然”香り”などは味わうことが出来ません。従って味わい方としては口の中で

            @先ずは生地の舌触りを味わう
           A湧き上がるような香りを楽しむ
           Bお茶自身の美味しさを味わう
           C後味のイメージに残る”美味しさと香り”を味わう

 この様な味わい方をしていただくと自然と”食べるお茶”の良さが伝わるものと確信しております。
                                       
       4種類のお茶を詰め合わせた
       8個詰、12個詰の場合                                                      
お茶の種類  単価 8個詰 12個詰
ほうじ茶 350 700 1,050
番  茶 350 700 1、050
せ ん 茶 490 940 1,470
玄 米 茶 630 1,260 1,890
合 計 金 額 3,900 5,910
                                                       食  べ  る  お  茶

  詰め合わせるお茶の種類につきましてはご希望に従っております。上の写真のように保冷箱に入れてお送りし、送料につきましてはこちらを参照ください。                                                          
 これ等の商品を”おみやげ”の形にしたのが左の写真でありプラスチック製のゼリー容器に”ほうじ茶、煎茶、玄米茶と番茶”を入れ、右の発泡スチロール製の保温容器に入れてクール宅配便を利用して発送します。

 標準的な味の構成としては一箱につき8個詰めにしておりますがそれ以上の個数については12個詰めとなります。

 詰め合わせる味の種類につきましては単品又は4種類の詰め合わせや任意の詰め合わせなどお客様のご希望により取り揃えております


      箱詰の容器

     8個詰め


   ¥.3,255(送料は別)
     六個詰め  
    \ 2,625.(送料は別)
                            旅のおみやげ   (宅  配)

                     何故この”四種類”なのか?

 古来よりお茶に対する造詣が深く”嗜好品”よりも”漢方薬”として用いられていたようで、最近は特に科学的な研究成果による裏付けもあり医薬品としての効果を期待するようになっておりますが、その中でも最も一般的な”四種類”のお茶に限定しました。

             @ 古くから慣れ親しんでいる。
             A 香りを嗅ぐ事により生理的、精神的に安らぐ。
             B 一口口に含んだときに広がる”旨味”と””味わい”が良い。
             C のど越しの味わいが”非常に美味しい” 
             D 後味にはお茶特有の”苦味”と”くどさ”がある


 これ等はいずれもお茶の”特徴”であって”欠点”ではないのです。しかし、これ等のうちBCの特色が先ず味わうことが出来たその時にAの芳香が漂ってより”お茶の特色”を味わうことが出来ると”これは美味しい”と感じ、後味としてDが残らなければ最高です。このような特色に舌触りのよさを加えたのが”食べるお茶”の特色です。

                       食べるお茶”の特長は?

                ● 舌触りが非常に滑らかで美味しい 
                ● 香りが非常に良い
                ● 後味を残さない


  後味を残さずに香りが味わえて”最高の”美味しさが堪能できます。何はともあれ”ほうじ茶”よりお試しください
                                                                       
            食べるお茶の種類