こんにちは!“コーヒーぜんざい”!!
 毎年同じ日にしか来ないのだけれどまた来たわヨ!!
 “コーヒーぜんざい”をちょうだい!去年もねこのテーブルに座って食べたのです。
 今日は車が多いわね〜。確か去年は車も人もこんなに多くなかったのに今年はすごく多くて一杯なのでビックリしたわよ!!
 女姉妹全員で来たのですがねユックリトこの店で過ごして帰るの楽しみになっているので今年も来たの。そして、“コーヒーぜんざい”を頼んで愉快に過ごせて幸せ!
 又、男兄弟をもつれてやって来るからね、その時もヨロシク… 

     私は前に来るているのです!
 7年前になりますかね〜。この店の“コーヒーぜんざい”を人にお聞きしましてここまで連れて来ていただきましてネ、どのようにして食べるかまでは覚えていませんがその時初めて知ったのです。
 それからいろいろの人に紹介をするのですがなかなか信用していただけなくて『今日、この方をお連れしたの!』

     
改めてご食べ方などを説明した後

 
これは本当に説明を受けずに勝手に食べるとこのような味に出会うことが出来ませんネ! 食べてみて本当に良い記念になります。

 
今日はこの方に分かっていただいて嬉しいけれどもなかなか他の人が信用をしてくれなくてね〜〜。 

 この店には“コーヒーぜんざい”や“これ 大豆?”を始めにして非常に珍しい商品しかないのですよ!
 それで結構! 良い店に入ったね! じゃあ〜それをお願いします。

      商品の特長を説明の後

 『う〜ん 小豆も美味しいね!!』『コーヒーの香りがいい!!』
 これはいい店に入った。

 『大豆とは本当に思えないね!』抹茶との兼ね合わせも美味しい!!』
 『特有の美味しさがあるね!!』 

 レア・チーズ“五味”は口の中に入れると直ぐに溶けて『味のあるものは味が』又、『香りのあるものは香りが』口中に広がりますので時間をかけて味わって下さい。
チョット不思議な世界を味わってください!!

   
時間をかけた賞味後の印象

 清水寺で心身を癒された後の爽やかさにホット一息を入れたくて立ち寄りました。今まで食べたことのない癖のない不思議な味、後味の良さに脱帽です。又、食べたい味ですね!


 
レア・チーズ“五味”美味しかったです。こんなにこだわりを持ったチーズケーキを食べたのは初めてです。関東から仕事で関西へ来てたまたま寄ってみたお店でしたが、旅の思い出になりました。
 又清水寺へ来るときによらせていただきます。

 今日が京都での最終の仕事が終わりゆっくりとした時間を楽しみたいとこの店の前を通りかかって偶然にも発見した“コーヒーぜんざい”、文字にひかれ非常に珍しそうなので先ずは物は試しと入ってみる。
 すすめられたのは『これ 大豆?』であり、なんぞやと味わってみることにしたが、いがいや以外で“マッタリとした舌触りで”後味サッパリの美味しさ! 抹茶との兼ね合わせが非常に絶妙で美味いの一言である。
 次いで試してみたのが『かく丼』であるが想像以上に“脂こい、シツコイ”といった感触がまったくなくてサラッとした後味が印象強くのこり、後口に漂う“ほうじ茶の香り”が余韻をいっそう和ませてくれて爽やかな清涼感を楽しむことができた。
 また、仕上げに出てきた食べるお茶“ほうじ茶の香り”が一段と美味しさを増し、素晴らしい味わいを楽しませてくれた。
無断転記厳禁
何れの方たちにも非常に懇意にしていただいておりますが個人的な親交は全くございませんので『住所、氏名、年齢や職業』等に関する事柄はもちろんのこと【その他のプライバシー】に関連する内容には一切存じませんのでご了承下さい。
 掲載することに関してはご本人にご了解を得ており、また、ここに記載している内容は当店内における会話の印象を表現したものです。

          『30年ぶりにやっと来ました!』
 《”コーヒーぜんざい”をください! 食べ方などは殆ど記憶しておりません。
 でも、30年前に友だち4人と共に(手桶弁当)を食べた後にこの店に来て食べたのをはっきりと覚えております。 
 又、10年後にもこの様に4人そろって来ようね!との誓いが実現しないうちに30年がたちました。》

 “如何ですか? お味のほうは? 発売当初から味は全く変わっていないのです! 甘いあずきを食べながら、後味が全くくどくなくてアッサリ&サッパリとします。”
 そうそう、30年前ならば賞味いただいたときの印象を寄せ書きして頂いていたのですがお書きいただきましたでしょうか?

 《イヤ、多分その時に私たちは寄せ書きしなっかったと思います。》
 “そうですか、若しその時に寄せ書きをしていただいておりましたならば寄せ書き集として一冊の本のようにして残しておりますので書いて頂いたかどうかをお聞きしたかったのです。”
          …‥この様な挨拶の後、御注文品を食べ終わり…… 
 当店の食べるお茶の先駆商品(詳しくくはこちら)【ほうじ茶のアイスクリーム】を食べて後味がお茶そのものになることにビックリされ、
    いい香りですネ!! アイスクリームの味が消えて残らない。不思議です!!

         『宇治 あずき』 オイシイ!
“ヤア!、覚えておりますョ お久しぶりですネ! 何年ぶりなのかは忘れましたが何度も来ていただいておりますね。” 
 《以前は頻繁に来ていたのですが転居いたしましたので久しく来ておりませんが私の来るときは必ず違うとまだちと一緒でしょう。》
 …‥この様な挨拶の後、御注文品を食べ終わり……
 『宇治 あずき』の試食をお願いすると【宇治&あずき】の絶妙の味覚にわれを忘れるがごとく
 思わず『オイシイ』の連発に
 “良かったこの美味しさを知っていただいて”と感謝したのです。
            (これは“コーヒーぜんざい”の説明です。)
 お見かけのとうりこの商品は『アイスクリーム、あずき&コーヒー』が入っているのですが、一旦アイスクリームを液体状になるまで溶かしてしてコーヒーのスープを作ってしまえば不思議なことに『甘いはずのあずきの甘さ』が全くと言ってよいほどに残らなくなります。
   
ご不信ですか?
 念のために器の中のあずき&浮かんでいるアイスクリームの小片のみを食べてみて『甘いor甘くない』かの確認をし、改めて《あずきを食べた後にコーヒーのスープ》or《アイスクリームを食べてみた後にコーヒーのスープ》を飲んで先ほどの『甘いor甘くない』かの再確認を試みてください。
   
如何ですか?
 《不思議ではありませんか甘さが残らないでしょう? 少なくとも“くどい甘さ”は全く残さないでしょう?》といった
話かけをしております。
            

          『これ 大豆?
を賞味いただき舌触りや言葉では表現できないマッタリとした味に大変驚きを感じると共に、
 後味を残さない美味しさに大変喜んでいただいたのには拝見していて素直に喜んでおりますが、
 その後にお試しいただいた食べるお茶の『ほうじ茶味』にも若い人には珍しいほど“香り&お茶の美味しさ”を
 喜んでいただいたことに感謝しております。