このような味の世界があるのネ!


  今日は何時まで営業していますか?
雑誌に掲載されていたので食べに行きたいのです!!

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今日、友達夫婦と清水寺へ初詣に行った。そこでその夫婦にここ『味処マミ』に来ようと誘われたのでブラット寄ってみました。
 私の食べたのは“これ 大豆?”! 《どの様な味なのかドキドキしながら口へと運ぶ》と舌の上で、まったりとした食感でこの様な感触は生まれて初めて。
 そして、抹茶を一口にすると今までの自分の抹茶への思いが180度変わった。《なんと!! 全然(抹茶の)苦味を感じなかった》のです。
 今日はものすごく良いサプライズを頂本当に有難う御座いました。これからもず〜と頑張って下さい。

 私はウワサの“コーヒーぜんざい”を食べました。小豆は甘くて美味しいのですがコーヒーと一緒になる事でとってもアッサリしていました。後味も良くて美味しく頂きました。
 小豆を取り扱っている職についている私ですが本当に美味しかったと思います。大将がトテモよい方でお話をするようにお薦めします。
 ステキナ一時を過ごさせていただきました。伝統のあるこのお店に又来たいと思います。
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 このお店の“コーヒーぜんざい”の記事を雑誌でたまたま見て《これは!!》と思いました。
 友達が清水寺へ初詣に誘ってくれたので一度寄ってみようと珍しい物好きなのでここのお店のメニュー全てに興味をそそられました。
 “コーヒーぜんざい”を頂いて今迄に味わった事のない風味が体験できて清水寺で引き当てた《おみくじ》が凶だった事をすっかり忘れさせてもらいました。ほっこり出来る店、日頃の疲れを癒しに又来ます。
 ご主人の人柄も素敵です。何時までもお元気で頑張って下さい。

 今日は“コーヒーぜんざい”を食べようと思って来たのですがご主人に“レア・チーズ五味”を薦められて食べてみました。
 抹茶の味が消えるからと言われて《そんな馬鹿な!》と思いましたが本当に消えて、後味が良くてビックリしました。
 嫁が“コーヒーぜんざい”を食べていて凄く美味しそうだったので次回、機会があれば食べてみたい。
 この店は奥が深そうなので出来れば何回も通いたいです。

        何を食べれば良いのかな?
 雑誌に載っていた“コーヒーぜんざい”に惹かれて訪れました。
  テーブル一面に並んだ多彩なメニューに圧倒されつつご主人の丁寧な説明を聞き、どのメニューにも独自の工夫が施されている事を知り感心しました。
 実際に注文した“コーヒーぜんざい”と“レア・チーズ五味”は雑誌の説明にはない不思議な味わいで、味わう事の繊細な部分を感じることが出来ました。
 落ち着いた店内でゆっくりと寛ぐことも出来、しかも、今日口にしたもの以外でも“ふぅ・チーズ”等食べてみて初めて分かる驚きのメニューがあるので、次回訪れた際には旅の途中に休憩をかねて立ち寄ろうと思います。
  店主の熱心な料理の説明に感動し、《食の奥深さや味わう事の大切さ》を短時間で学ぶ事が出来ました。どんなに安い料理であってもゆっくりと味わって食べればいつもとは違った味を発見できるのではないかと、今後の《食》に対する興味が膨らみました。
 文では表現できない事がこんなにもあるという事を実感する一時でした。これからは『松屋の牛丼一杯、ハンバーガー一つ』にしても色々と考えながら食したいと思いました。

     中国からの留学生って? 本当?
    “ふぅ・チーズ”を二つ下さい!! 
 《でもネ! 同じ品物を二つ》でも良いのですが、同じ事ならば別々の品を夫々がお互いに味わっては如何ですか? 当店の商品全てに《特色と味》がありますので、一度に二種類の味が楽しめるのも良いのではないですか?
 それでは『“ふぅ・チーズ”と“レア・チーズ五味”』の二つを下さい……
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《中国からの留学生と言う話ですが、食後の感想は如何ですか?》との問いに《非常に美味しかったです!!》との答えで、更に、『元々“チーズ”が非常に好きで、この美味しさには感動する程に美味しかった!!』との事です。
 二つのうちでは多分“レア・チーズ五味”の方が美味しかったとの印象ではないかと思ってお尋ねすると『この“ふぅ・チーズ”が薫と共に非常に美味しい(お2人の共通した感想)』との返事が返ってきた。
 この“ふぅ・チーズ”の美味しさが本当に分かって頂けると苦労して開発したかいあります。
 その詳しい内容をお聞きすると………詳しくはこちら
 男性の方にもお尋ねすると………詳しくはこちら

     清水寺へとこの清水坂を登っていて!!
 清水寺へと登ってゆく時に非常に気掛かりだったのですが、先ずは清水寺へ行こうと坂道を登り参拝した後に『若し店が営業中であれば立ち寄ってみよう』と思っていたの!!
     まだ営業中でよかった!!
 『何がおすすめですか?』、清水寺へと行くときにも『美味しそうだナ!!』と非常に気にしていたの。
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 当店の内容については何もご存じないようですね。それで特長は……
《皆さんが良く知っている材料を使って、しかも、組み合わせとしてはごく普通です。食べてみると当然良く知られている味が出来るわけではなくて、初めて経験する味覚が堪能できるのです。》
 具体的な話をしますと、“これ?大豆?”の場合には《大豆とチーズを使ってレア・チーズを作りますが、大豆のイメージから特有の癖のある香りが連想されます。しかし、全くと言ってよいほどに大豆特有の癖のある香りがしないのです。
 一度、口にしますとマッタリとした、濃厚な美味しさが味わえるのですが、その後口には非常にサッパリとした味覚が楽しめます。又、抹茶と一緒に味わえばその美味しさは更に増します。
 なのに、後味に味覚としては抹茶の味ですら残らないほどです。》
 “コーヒーぜんざい”や“レア・チーズ五味”も同様です。
    当然、他のメニュー全般についても同じです〜〜
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 “コーヒーぜんざい”と“これ?大豆?”を食べていただいた感想と印象は如何でしょうか……
       う〜〜ん!! 非常に美味しい!! この詳しい反応はこちら………

        まだかまいませんか?
 《“ふぅ・チーズ”はまだ何処にもない味で、“レア・チーズ五味”は五種類の味が一口サイズの大きさで並んで出てきます》との説明をすると、“ふぅ・チーズ”と“レア・チーズ五味”の注文をされる。
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 先ずは特長の説明のために…………
 《味のマジックを楽しんでください!! つまり焼き麩の香ばしい薫が一番の特色ですが抹茶との意外な味のバランスを楽しんでください。
 “レア・チーズ五味”は先ず目で色のグラデーションを、次に説明に従って味のグラデーションを楽しむのですが、不思議な事に五つ目の味で終わると必ず食べ始めたときの口の中の味覚感覚に終わるのが最高の特色です。つまり何の後味も残らないのです。》
 では、じっくりと時間をかけてよ〜く味わう事が美味しく味わえるポイントですヨ!!
 如何ですか? 美味しいですか?
 食べた感想はこちら……

          まだですか?
 内容を写真で説明が出来るような商品ではないのですが、この“コーヒーぜんざい”は小豆もアイスクリームも甘いのですが、アイスクリームを溶かして食べますと後味が甘くなくなります。
 “レア・チーズ五味”は抹茶との兼ねあわせを味わっていただきます。そして……
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 シッカリ溶かして食べてください〜〜  この様に小豆だけを食べた後に溶かして出来たスープをスプーン一杯飲んでみると、如何ですか?
 甘さが残らないでしょう!!
      印象の程は如何ですか……


      “レア・チーズ五味”もお願いします!!
 《時間をかけてじっくりと味わって下さい!》……と、不思議さが味わえます。
 どの様に不思議なのか? 実はこのように“レア・チーズ五味”が綺麗に並んでいるのは色のグラデーションを、説明の順に味わうと味のグラデーションが味わえます。
 でも、“レア・チーズ五味”の場合には夫々の味を時間をかけてジックリと味わってください、“コーヒーぜんざい”の時にはアイスクリームを十分に溶かすと実に不思議な体験が出来ます。
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 《如何でしたか? 美味しかったでしょうか?》実に不思議な味覚の世界が体験できたと思いますョ〜〜
 詳しくはこちら


        初めてのご来店?
  “ほうじ茶のパフェ”&“ふぅ・チーズ”を下さい!!
 《ほうじ茶をご存知ですか? このアイスクリームとソースとを一緒に食べますとアイスクリームの味覚が消えた瞬間に香ばしい“ほうじ茶”の風味が味わえて、後口に残るのは薫り高い“ほうじ茶”の香りです。
 “ふぅ・チーズ”の場合は焼き麩の香りなのですが、麩の香りを知ってられますか? 香ばしくてよい香りがしますが!! この麩の香りを良くご存知であれば口の中一杯に漂う麩の香りに満足いただけるはずです。》
 くぐれも口の中では十分に時間をかけて味わう事が大切で、時間と共に換わり行く味覚の変化を味わってください。
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 味わって頂いたご感想は〜〜
         詳しくはこちら……


      “ほうじ茶のパフェ”を食べに来ました!!
 『四年ぶりなの!! ず〜と“ほうじ茶のパフェ”が食べたくて、食べたくて』
 四年前の会社の研修で大阪に来て以来今回が初めてなんだけれども、京都へ来れば必ず食べようと思っていたのだけれどもその機会がなかなかなくて、やっと今回来られてよかった!!
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 本当に楽しみにして来店いただいた様子で《他の品は食べていただいていますか?》との質問にも『何はともあれ、この“ほうじ茶のパフェ”が一番すきなの!!』との返事に、早く食べていただかなければとの思いで《では、今すぐに作ってお出しします……… 少しお待ち下さい!!》とお断りして〜〜
 取り急ぎ食べていただくことにした印象は〜〜 このとうり……

    表の“ふぅ・チーズ”は無いのですか?
 《当店へは初めて来ていただいたのですか? この“レア・チーズ五味”は色んな特色が楽しめて非常に珍しいのですが、特に抹茶との組み合わせで一番以外なのは抹茶の味が消える事でしょう!!
 さらに、一度目に飲む抹茶の味よりも二度目の方が美味しくなります。ここの説明どうりに味わってみると不思議な事に何も食べていない最初の口の中の味覚に戻るのです。
 つまり最初にこれから味わんとする時の、何も食べていない口の中の状態に戻るので非常に不思議なのです。
 〈おそらく抹茶の味が何処へ消えたのか?〉と……》
 皆様の印象は……こちら

     不思議さを味わってください!!
 《どの様な不思議さが味わえるのか?》を試していただくのが当店の持ち味で、何の変哲もないような品物の組み合わせなのですが、食べてみると以外や以外なことが体験できますので……
 例えばこの“レア・チーズ五味”には口の中で十分に時間をかけて味わえば色々の不思議さが味わえますのでシッカり味わってください。
 このパフェの場合にはソースとアイスクリームを一緒に味わってみるとアイスクリームの味が消えた瞬間に《香ばしいほうじ茶の素晴らしい薫が口一杯に広がって、甘いアイスクリームの味が全く残らない》という不思議な世界が楽しめます。
 では、“レア・チーズ五味”の時には五種類のチーズの味と抹茶とが素晴らしい創作の世界を作り出しますのでよ〜く味わってください!!
 どうですか感想の程は……こちら

            インターネットを調べて
 大阪の友達にこの店の“レア・チーズ五味”についての話を聞いて食べに来たのですが、その友人はTV放送をみて知っていたのだそうです。
 その話を聞いてどの様なものかと興味しんしんで是非とも食べてみたいと思って今日やって来たのです。
 説明によると『不思議さを味わう? 抹茶の味が消える? その上呑むごとに抹茶の味が変わる? 全てを食べ終わってみると食べる前の口の中の状態に戻る?』等理解の出来ない事ばかりで、本当か嘘なのかを食べて確認するとのことで……
 さて!! 味わってみると
        不思議です……

           え?! 本当に抹茶の味が消えたりするの?!
 ここのこの写真の説明通りに順番や抹茶の使い方を間違いなく味わえば必ず消えます。ただし、味わう時には一旦口にしたものは噛むのではなく舌の上で生地がトロケル様子をじっくりと、時間をかけて味わってみる事です。
 自然に生地がとろけますがその時の舌触りは最高に美味しく、時間をかけて更に味わっていれば五つの味夫々の《舌触り、味や薫》が口一杯に広がります。
 特に細かく生地を切ったりせずに一切れそのままを時間をかけて味わえば最高の美味しさをお伝えできます。
 さらに、一味ずつの《味や薫》が完全に独立して非常に美味しいのですが、殆ど(全く残らない)後味が残らないので既に食べ終わった味と今口にしている味とが重ならずに夫々の美味しさが楽しめます。
 写真の番号に従って@〜Dへと味わってみれば番号順に美味しさが倍増します。抹茶を飲んで味わってみると一段と美味しくなり、その上に抹茶の味も残りませんので非常に不思議です。
 いざ、食べられた印象は……

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 お客様へのお詫び《当方がパソコン操作を誤り、写真を消失しました事を深くお詫び申し上げます。その代わりにお書き頂ました印象書きの中のイラストを掲載しました事をご了承下さい。》


 

“コーヒーぜんざい”なる文字をみて興味を抱き、また、偶然にも店の前をと通りがかりサンプルケースの商品説明を読んで『今までにない味覚の世界』に興味を持ち、惹かれるように来店をいただいた方たちの印象を店内での会話をとうした結果をつずったものです。
 なお、掲載写真はご本人様の了承を得ておりますが住所、氏名、年齢や職業等の個人情報につきましては一切存知ませんのでご了承ください。