おおきに!
無断転記、掲載禁止
“コーヒーぜんざい”なる文字をみて興味を抱き、また、偶然にも店の前をと通りがかりサンプルケースの商品説明を読んで『今までにない味覚の世界』に興味を持ち、惹かれるように来店をいただいた方たちの印象を店内での会話をとうした結果をつずったものです。
 なお、掲載写真はご本人様の了承を得ておりますが住所、氏名、年齢や職業等の個人情報につきましては一切存知ませんのでご了承ください。

           抹茶が嫌いなの!!

  《抹茶の後味が苦くて嫌いで飲まないの! だから抹茶と一緒に食べるのはいらない!》

抹茶がいくら嫌いでも“レア・チーズ五味”の場合は抹茶自身の美味しさが際立つのが特長で、この説明に従って味わって頂きますとその様子がはっきりと分かっていただけます。
 例えば五種類の味のうち3種類の味は抹茶といしょに味わいますが味わうごとに抹茶自身の味と薫が変わって美味しくなります。又、抹茶の味が飲むごとに美味しくなるのも特長です。
 五種類の味夫々が重なったりは決してしませんので単品の味わいが楽しめ、抹茶の味でさえも消えてなくなります。
 この様な事が本当に味わえるのかどうかを確かめていただいております。

 
こだわりの味と雰囲気でレトロな気分を味わえました。抹茶嫌いな私が抹茶を好きになってしまうぐらい美味しかったです。今度はもっと抹茶を堪能したいです。
 お店のこだわりが新鮮で今日と来って感じになりましたョ!次は食べるお茶?!も味わいたいです。
 秋ぐらいに又来たいな〜 ちなみに今日はレアチーズ五味を頂きました。トッテモ美味しかったですョ!

 
京都の町を訪れて一軒のお店のケーキに出会いました。一見は普通のケーキですが口の中に入った瞬間チーズ特有の癖を全て消し去り円やかな口溶が口の中に広がる感じがするチーズケーキ。
 ケーキと一緒に頂く抹茶は正直抹茶嫌いな私の口の中にス〜っと広がり、京都の町を堪能して少し疲れた私の体をリフレッシュさせてくれました。
 今まで私の口の中で覚えていた抹茶とは全然別の味!! 今まで抹茶の味とは別にケーキを食べてその後に抹茶を頂くと抹茶特有の味が消えてしまういう不思議な抹茶・ケーキセット。
 レトロな雰囲気の店中に食を愛するお店。京都を訪れたら必ず立ち寄りたいお店の一つです!。


                         入ってビックリ!!
 
《商品毎に特色を持っておりますのでどのような特徴が味わえるのかを夫々説明し、その内容が本当なのか?又は嘘なのか?を食べる事によって確かめていただいております。》
 “コーヒーぜんざい”は33年前に創作した商品で甘いアイスクリームや小豆を味わっていただくのですが、喉越に全くと言ってよいほどに甘さが残らないといった特長があります。
 “レアチーズ五味”は《五種類の味の一つ一つがハッキリとしておりながら食べ終わった味と今口にしている味とが決して重なることなく味わえ、抹茶との相性が抜群によくて完全に混ざり合ってしまうために後味として抹茶の味が残らない》のが最大の特長です。
 ただし、説明通りに味わっていただいて初めて確認出来ますのでお試し下さい。

 
              サア!如何ですか? 
 
清水寺を目指して息を切らせて坂をあがるとこちらのお店の“コーヒーぜんざい”発祥の地と言う文字が目に飛び込んできて吸い寄せられるように入りました。二人で“コーヒーぜんざい”と“レア・チーズ五味”を注文して半分ずつ頂きました。
 どちらも珍しくて初めて体験する味!!でした。微妙な深い味わいとお抹茶とのマッチングが絶妙でした。
   “コーヒーぜんざいも上品な甘さとお味で素晴らしかったです。
 次回は又他のメニューにもチャレンジしたいです。どうも有難う御座います。
 
     ふらりと何かに引き寄せられるようにして!
 
このお店に入ったのですが入ってビックリ!! 今までに見たこともないようなメニューの数々に。どれを注文しようか心から悩んジャいました!! 悩んだ末に注文したのは元祖“コーヒーぜんざい”;!
 コーヒーとアズキ…
とは一体どんなあじなのか…ドキドキしながら待ちました。そしてついにその品が!!
 食べてビックリ 美味しい! おいしすぎる!! 
 アズキの甘さがスーとなくなるスープは一度食したら忘れられませんよ奥さん!(←なぞ)
 とにもかくにも余りの美味しさに夢中で食べてしまいました。!!!
 今度来たらものすごく気になる“ふぅ・のレア・チーズ”を食べようと思います。!

                    東儀さんのTV放送を見まして…
 “ウッチャン、ナンチャンのクイズ日本語王”をみて“レア・チーズ五味”を知りやって来て頂いたそうです。
 《当店は珍しい品そろえばかりで、その時に紹介されたのがこの“レア・チーズ五味”なのです。チーズ特有の臭いがないのは勿論、抹茶との相性が抜群によくて後味が全く残らないのが最大の特長になっております。
 同じ品を二つご賞味いただくのもよいですが、お二人が別々の品をお互いに味わってみるのも二種類の味を試せますよ。
その場合、非常に珍しい麩とチーズで作った“ふぅ・チーズ”は如何ですか?》との説明で二つの味覚を味わっていただくようになったのです…。
 そして、その結果…
 今回京都を訪れたのは娘が就職して初めて「何処かへ旅行に行こうよ!!」と声をかけてくれたので決めた旅…。
 (声をかけてくれた)丁度その時に私は清水寺の近くにある『味処 マミ』の“レア・チーズ五味”がとっても美味しいと紹介をした番組(東儀秀樹さんが京都に来たときに時々訪れる)を思い出し、娘に京都へ“レア・チーズ五味”を食べに行こうと話しました。
 その話が決まってからは色々と家の都合で直ぐには出かけられず半年後、やっと訪れる事が出来ました。
 京都についてから人力車で「一年坂〜ねねの道〜茶わん坂」と東山の旅をし、清水寺を回ってやっと『味処 マミ』へたどり着くと店にはとっても優しいご主人。
 先ず、「どちらからお見えですか?」と尋ねられて「〜市から」と答えると良くご存知の様子で、店内にも名産の〜焼が飾られていて凄く親しみを持ちました。
 早速、“レア・チーズ五味”を注文をし、その際に麩を使って作ったレア・チーズ(“ふぅ・チーズ”)を最近発売しましたと紹介されたので私と娘は夫々一つずつ、二つの品を食べてみる事にしました。
 味わい方を教えていただいて、“レア・チーズ五味”については紅茶味はやさしい紅茶の味と薫が口一杯に(広がり)、そして、コーヒー味のコーヒーがやさしい紅茶の味と薫にとってかわりハッキリとしたコーヒーの味わいに変わります。抹茶と味わうココア味のチョコレートのような甘さ!、ヨーグルト味のサッパリ感、そして最後のチーズ味。う〜ん 絶品!!
 抹茶といしょに味わう事で口の中も新鮮!!
 “ふぅ・チーズ”は口の中一杯に(広がる)凄く香ばしい麩の風味が!!
 どれも忘れる事の出来ない娘との思い出の味となりました。本当に美味しいレア・チーズをご馳走様でした。そして、長時間にわたりお邪魔させていただき有難う御座いました。 
 とっても癒されました!。  知寿子
 

      何か冷たいものがありますか?
 
「アイス・コーヒー」や「ジュース類」等の品物がなくて当店が作り出した味を商品にし、試していただいております。他の店では味わう事が出来なくて一度ご賞味いただきますと非常に良い思い出になります。
 冷たい品ですとここの“コーヒーぜんざい”、ほうじ茶の“アイスクリーム”や“パフェ”がありますので如何ですか?
 どちらのお国の方でしょうか?…、外国の方に賞味いただくのは数が少ないものですので食後の印象が非常に気懸かりになります。
 今、説明をしますような内容の味覚の世界が果たしてどれほど伝える事が出来るのかが非常に興味あります。
 では、説明をさせていただきますと、《“コーヒーぜんざい”につきましては小豆を食べた後味にスープの部分を飲みますとその小豆の甘さが甘くなくなる》のが特長ですので、先ずはこのアイスクリームを完全に溶かして〜〜、次に“ほうじ茶のアイスクリーム”の場合には《口に入れると直ぐに飲み込むのではなく、チョコレートを溶かしもって味わう》ようにしますと、アイスクリームのクドイ後味ではなく〜〜。と食べ方の説明の後、印象を尋ねてみれば…
               
如何でしたか?
 “コーヒーぜんざい”トッテモ美味しい!! あんこが甘く感じず、サッパリしています。私の家の近くにこのカフェがあったら友達との溜まり場になってしまいそう。
 本当においしい!!

 Really delicious coffee! I like the texture
of the redbeans followed by the refreshing cool taste of the coffee. but the redbeans also gives a nice texture to the end. Totemo Oisii !!

 We stumbled upon this little dessert place on our way to the kiyomizu Temple. it was fantashic! The ice creame specialty is absolutely delicious!.

         ネットを見て来ました!!
 《京都観光》で検索していると『味処マミ』の“ほうじ茶のパフェ”&“レア・チーズ五味”を見つけてこれは美味しそうと思って地図を見ながらやって来たのです。
 味わってみると…写真にマウスを食べていただいた商品の写真が出ます!
 私は結局“ほうじ茶のパフェ”の誘惑に負けて“レア・チーズ五味”は食べませんでしたが、“ほうじ茶のパフェ”がトッテモ美味しかったです。が、一緒に来た友人が“レア・チーズ五味”を非常に美味しそうに食べてたのでうらやましかったです。
 「一体、それどんな味なの?」とナゾでした。食べた人にしかわかんないですよね!
次回来た時には絶対に“レア・チーズ五味”を食べるぞ!!
 お店の人もトテモいい人で一段と美味しく感じました。ありがとう御座いました。
     友達に誘われて初めて『味処マミ』さんへやって来ました。
 笑顔の素敵なお店の方にメニューの説明を聞き、私が選んだのは“レア・チーズ五味”!!
 その“レア・チーズ五味”の食べ方をしっかりと教えていただき…
     いざ、スタ〜ト!!
 @紅茶味→Aコーヒー味→(抹茶を飲む)Bココア味→(抹茶を飲む)Cヨーグルト味→(抹茶を飲む)Dチーズ味 の順に…
 (一切れずつ盛り付けられて)出てきたものを一口でほおばり、チョコレートをなめる様な感じでゆっくり、ゆっくりと… 口の中が味と薫でいっぱ〜いになる。
 次の味へと進むと…さっきまでの味は(嘘のように)消えてしまい、次の味で口の中がいっぱ〜いになる。
 今度は抹茶を飲んでから次の味へと進むと… あらゞ??不思議!!抹茶の味が消えてしまった!! その様な繰り返しをしながらゆっくりと味わい… 最後のチーズ味を食べ終えた時… 口の中(の味覚)が元に戻っていました。
 そして「まだ食べれるよオォゞ!」とお腹が言っています。こんな“レア・チーズ”は初めて!!
 トッテモ感動しました。幸せな一時をどうもありがとう御座いました。
 

      “コーヒーぜんざい”を下さい!!
 
この食べ方は先ず小豆のみを一口味わってコーヒーを一口飲みますと普通の「小豆」と「コーヒー」を味わったとの印象です。次いで浮いているアイスクリームを味わってみると甘いアイスクリームなのですが、このアイスクリームを完全に溶かしてしまう事によって《味のマジック》が始まりますので今賞味いただいた味覚を記憶しておいて頂きます。
 改めて小豆のみを味わい、アイスクリームを完全に溶かして出来たスープを一口飲んで頂きますと今度は小豆の甘い後味が残らなくなります。先に確認をした味覚とは全く異なり小豆とコーヒーが非常に違和感のない一つの味として味わっていただけます。
 コーヒーの香りがよく小豆の美味しさが一段と引き立ち、後味が残らずに全くと言ってよいほどにアッサリ、サッパリするので皆様方一様に《これは美味しい》と喜んでいただいております。

 如何でしたか? 食後の印象は…
 修学旅行で初めて京都を訪れました。生徒たちの一日京都自主研修のチェックポイントが清水寺となり約30組の生徒たちを迎え、証拠写真(苦笑い)を撮る係りでした。
 少し暑い1日でしたが木陰は涼しく、風鈴の音が聞こえてきそうな爽やかな気持ちで待ちました。生徒たちの方はといえば…
 なれない散策の末での清水寺までの坂道に音を上げたり、スムーズに時間どうりに予定を運びおえて自慢げにカメラに収まったりしておりました。
 子供たちの笑顔が一杯詰まった京都での1日で私にとっても教師生活の中の素敵な想い出が増えました。
 この“コーヒーぜんざい”の不思議な美味しさとともにこれからも今日のよき日を笑顔で思い出す事でしょう。また、ご主人とのつかの間のお喋りに一人の自分に戻ってユックリとした時が過ごせました。
               出会いに感謝いたしたいです。

             言葉に出来ない味?
 
当店のレア・チーズの世界には《洋と和》系統の味があります。その共通材料といえばチーズを用いて作るのには違いないのですが、洋系統の味とは味覚が非常に異なり一般的に言われる従来通りのケーキ類に属する味ではなく和食の味の流れに完全によくあった系統の味覚の世界なのです。
 その商品名は“ふぅ・チーズ”といいます。麩の香ばしい薫、そして味としては濃厚なのですが後味としての味を全く残さないためにアッサリ&サッパリとした味覚となり、更には抹茶との相性が抜群に良いのが特長です。

     歩きつかれて立ち寄った店!!
 店の雰囲気もユッタリと落ち着いており、お店の人も親切。
 口にしたデザートも意外な味!
 
京都の出会いに感動し、
       心も身体も癒されました。(M)

        京都に来て一軒の店に入ったら!!
趣のある店内、おいしいお菓子、陽気な店の人、トテモ素敵な店です。
       是非、又来たいなぁと思います。(S.Y)



このような味の世界があるのねェー