ホームページを見て!!
 ホームページでこちらのお店を知り大阪から友達2人で来させていただきました。一風変わったメニューがたくさんありどれにしようかかなり迷いましたが、“コーヒーぜんざい”を(目当てに来ましたので)注文しました。
 それからどうしても“レア・チーズ五味”を食べたかったので注文して2人でいただきました。全て美味しい食べ方を丁寧に教えていただきトテモ親切でした。
 “レア・チーズ五味”は思っていたよりも甘味が少なくてサッパリしてそれぞれの味の香りがフンワリと優しく広がる感じで、五つ夫々の風味がシッカリと感じられ、口の中で溶けてしまうのがもったいなかったです。
 “コーヒーぜんざい”はアイスのクリーミーな甘さと小豆のマッタリとした甘さがコーヒーの苦味と程よく混ざりあって絶妙のバランスでした。
 お店のテーブルにも分かりやすく説明されたメニューが沢山展示されており、どれもこれも惹かれてしまいました。
 クール発送などもなされているようなのでまた是非利用したいと思います。
 今日はトッテモ暑い日で《歩き回って汗だくのヘトヘトになって》いたのですが冷たくて、美味しい最高のスイーッで癒されました。元気がでました!!
       又是非来たと思います。
 今日はトッテモ暑いです。ゆっくりと歩きながら冷たいものを食べに来させていただきました。友達と2人で来て頼んだものは“コーヒーぜんざい”と“ほうじ茶のかき氷”と“レア・チーズ五味”でした。先ず最初に出てきたのは“レア・チーズ五味”。食べ方の説明の後ユックリト時間をかけて食感を楽しみました。口の中でふわっと広がって夫々の味がシッカリしているのにトッテモ後味がサッパリとトッテモ美味しかったです。
 “ほうじ茶の氷”って皆さんは食べた事がありますか? 私は初めてです。“ほうじ茶”そのままの味と香りが贅沢にしました。上のほうから“ほうじ茶のかき氷”、“ほうじ茶のゼリー”、そして、最後には“ほうじ茶”の順に食べても、食べても最後まで楽しめる《かき氷》です。ほんとにサッパリ。
 暑さなど忘れるくらいのメニューなので皆さんがこのホームページを見て、私のコメントを読んでこちらのお店に来ていただいて楽しんでもらえたならウレシイと思います。
 有難う御座いました!! 又必ず食べに来ますネ!!

 

           イギリスから!!
 30年ぶりの“コーヒーぜんざい”!! でも味は当時と変わっていない。
久し振りに思い出しました。 結婚前のデートを京都で過ごした日々が懐かしく、想っています。
 《イギリスから久し振りに帰ってきて、やって来てよかったなァ… 子供たちを連れてやってきて味を引き継げた感じ。》 麩を使ったレア・チーズもバッチリの味、“ほうじ茶のかき氷”も歴史と新しさを感じるネ。
 《まだ あのお店があるかしら?》と想いつつ清水坂を下ってくると、《待ってましたよ!》という風に当時のままの玄関がありタイムスリップしたかのようでした。
 30年ほど前に当時の有名な雑誌で取り上げられていたこのお店で初めて“コーヒーぜんざい”をいただき、トッテモ美味しかった事をよく憶えていました。久し振りの京都の美しさを楽しみ、是非又あの“コーヒーぜんざい”を食べたいと思って立ち寄りました。
 ご主人の温和な応対にホットし、当時そのままの美味しさの“コーヒーぜんざい”を嬉しくいただきました。
 いつも進歩すること、努力し続ける事はどの世界に生きていても大切な事です。今の世の中で怠りがちな態度かもしれませんが『味処マミ』のお店のメニューを見てご主人の努力や楽しんで創作していく活気のようなものを感じました。又、何年かして日本に帰国したときにお訪ねするのが楽しみです。
 
 両親の思い出の地を訪れ、デート先だったという『味処マミ』というお店に入らせていただきました。お店の人も愛想良く心地よいところです。
 お勧めの麩で出来たレア・チーズの味は洋風と言うよりもむしろ和風で、違和感なく口に次々と運べます。
 両親は30年前にも食べたという“コーヒーぜんざい”を味見させてもらいましたがトテモ気に入りました。《“コーヒーぜんざい”という発想はスゴイですネ!》まさかの組み合わせでしたが両方の味が上手く引き出されていてよかったです。
 他にもメニューを見ると初めてみる組み合わせのものが沢山あるので今度帰国した際には是非食べようと思います。和風の味で洋風の味が出来るなんて知りませんでした。
 私もイギリスに帰ったら向こうの食材で《和風》の物を少し考えてみようかと思います。楽しかったです。有難う御座いました。

 8月26日午後3時30分 生まれて初めて“ほうじ茶のかき氷”を食べました。親のデート先だったと知りましたがそういったお店が京都には古くからあることを考えると感心させられます。
 《“ほうじ茶のかき氷”はとてもアッサリしていて言葉には表現できません!! とにかくすごく美味しいです! 又来たときには必ず“ほうじ茶のかき氷”を食べたいです。》“コーヒーぜんざい”、“ほうじ茶のかき氷”、これは『味処マミ』特有のものなので本当に素晴らしいです。
 一つ一つメニューについても親切に分かりやすく説明をして下さったので凄く好きです。

    偶然に通りかかったお店が!!
 
こんなにも雰囲気がよくて、しかもお料理が全て創作料理だと言う事に驚いていました。友人2人と同じ“ほうじ茶のパフェ”を食べましたが、甘くなくてサッパリとしていて《一人で3人分は食べられる》という友人の言葉通り何杯でも食べられそうです。また、中に入っているチーズが美味しくて《これも自家製のチーズです》と言われて驚きました。
 本当に美味しくて唯3人とも無言で食べてしまいました。最後に残ったムースがサッパリしていたので、全部飲めました。私の中では《本当に美味しいパフェだな!》と思いました。

 その他にも“コーヒーぜんざい”が凄く気になったので今度又来た時には是非食べてみたいです。本当に美味しいものを有難う御座いました。A.S

 今日、清水寺に行く途中で“コーヒーぜんざい”に惹かれてこのお店に立ち寄ったのですが、結局は私が食べのは“ほうじ茶のパフェ”でした。写真を見ると生クリームが入っていてケッコウ甘いのかなって思ったのですが、実際には生クリームは入っていなくて食べてみると甘いのはアイスクリームだけでした。中には茶色のゼリーとシャリっとした氷りが入っていて、ほうじ茶のソースがかかっていたのですが《甘くなくて、いくつでも》食べられそうでした。
 茶色のゼリーを食べたときには《口の中にほうじ茶の香りが広がり》トテモ美味しかったです。アイスもソースと一緒に食べたら全然甘くなくてサッパリとしていました。
 今回は“ほうじ茶のパフェ”を食べましたが、次に京都に来た時には初めに食べようと思っていた“コーヒーぜんざい”を食べようと思います。Y.K

 清水寺に行く途中でたまたま通りかかりにチョッと一涼みしようと思ってお店に入ったのですが《なんとも美味しいパフェ》なのに驚きました。サッパリしていて何杯でも食べられそうなパフェでしたネ。ほうじ茶の香りとホンノリとしたアイスの甘味とフンワリチーズ・ケーキの絶妙はバランスが最高でした。
 お店の話によるとこのお店は何度も雑誌に取り上げられている店だそうですが、そうとも知らずに涼みに入ったなんてトテモいえませんネ。ここのチーズ・ケーキはフンワリとしていて『ふ』みたいでした。舌さわりも最高!!
 又京都に来たら絶対に寄りたいお店ですネ。お店の方もトッテモ親しみやすい方ですし!! 美味しいパフェをご馳走様でした。A.T.

               彼がインターネットで調べてくれて!!
 私はインターネットが出来ないのですが彼が京都・清水界隈について色々な情報を調べている内にこの店の“レア・チーズ五味”と“コーヒーぜんざい”についての内容に非常に興味をもって私に《面白そうじゃない?行ってみようか?》とのことでやって来たのです。
 “レア・チーズ五味”では5種類の珍しい味のチーズケーキのとろける食感を、“コーヒーぜんざい”では後味の残らないスッキリした後味を思う存分に堪能させていただきました。
 次回は新商品“これ大豆?”と“ほうじ茶のアイスクリーム”を食べに来ようと思います。
     ありがとうございました!!

私は“レア・チーズ五味”と“コーヒーぜんざい”を頂いたのですが“レア・チーズ五味”は《飽きの来ないチーズ・ケーキ》でした。トテモ美味しかったです。
 “コーヒーぜんざい”のほうは《甘〜い、くど〜い》といった印象が残らないという印象が残ってしまいました。ということは又来なければいけませんね!!
   清水に来たときは是非また立ち寄りたいと思います。
          ごちそうさまでした!

無断転記、掲載禁止
“コーヒーぜんざい”なる文字をみて興味を抱き、また、偶然にも店の前をと通りがかりサンプルケースの商品説明を読んで『今までにない味覚の世界』に興味を持ち、惹かれるように来店をいただいた方たちの印象を店内での会話をとうした結果をつずったものです。
 なお、掲載写真はご本人様の了承を得ておりますが住所、氏名、年齢や職業等の個人情報につきましては一切存知ませんのでご了承ください。
このような味の世界があるのネ!

   “コーヒーぜんざい”
 
メニューの中に見つけた“コーヒーぜんざい”!! 
 和と洋の組み合わせにチョッと面白そうだなと思い注文してみました。
 
その原材料は普通のアイスクリーム、小豆とコーヒーなのですが不思議さをどの様に引き出すかはお客様次第です。
 先ずは、アイスクリーム、小豆が本当に《甘い》のか如何かを確かめていただきます。夫々を味わってみると《確かに甘いですね!》、次にこの甘いアイスクリームを溶かせば更に《くどい甘さに》なるはずですが……
 小豆を食べた後に甘いアイスクリームを溶したコーヒーのスープを飲んでみると《甘い小豆を食べた後味の甘さはどうなりましたか?》

 コーヒーの上にアイスクリーム。そのまま順番に食べるのかと思いきやアイスクリームは溶かしてから食べるらしい。
 アイスクリームも小倉小豆も個々で食べると甘い事を先ず実験。アイスクリームを溶かしたコーヒーと一緒に小倉を食べるとサッパリ!!
 口の中には《甘ったるさ》が残らない!? トッテモ不思議な後味でした。
 これは一度体験してみないと分かりません。家では再現できないバランスとのことでしたので一度挑戦してみて,もう一度確認に来ようと思います!!R.K 

 
                               懐かしい!!
 憶えていますか!! 《随分経ちますが懐かしいです。お元気でしたか? いや〜 懐かしくて、懐かしくて… 今日の日に来れるなどと思いもよらない出来事だったので本当に嬉しい》
以前、よく来ていただきました〜さんでしょう? しっかり憶えてええいますよ!! 
 エ!! 本当に憶えていただいたんですね!! 嬉しくて涙が出てきます…
 今日、私たちは約20年ぶりに京都にやって来ました。そして、懐かしいこのお店『マミ』さんに寄せていただきました。もう20年以上前のことですが三重県の施設で働いていた頃職員たちと時々やってきては“五味”と“コーヒーぜんざい”を楽しんで、そして、お店の人とお喋りをして満足して何時も帰っていたものでした。
 結婚してからも一度主人と一緒に寄せていただいた事があります。
 あれから20年!! 時々思い出しては《また、食べに行きたいなぁ〜》と思っていたら一月の末か2月の初め頃に偶然にT.Vに『マミ』さんが写ったのでビックリしました。凄く嬉しくてテレビの前で喜びの声を上げていました。それでもうどうしても又、食べに行きたくなってこの夏休みの間に息子の社会見学を兼ねた旅行で奈良に来ることになったので、私は《もう絶対に『マミ』さんに行こうネ!》と主人に言って未だ奈良に着く前に真
                                             

っ先にやって来た訳です。
 でも?……、坂道を歩きながら《お店、休みだったらどうしよう!!》とチョッと心配していましたが幸いにして暖簾が出ていたので嬉しくて、お店の前で記念撮影をしてしまいました。
 ドアを開けると……
《あの懐かしいマスターとママさんの顔!! 昔と殆ど変わらない…姿、私は余りに嬉しくて涙ぐんでしまいました。
 何よりも嬉しかったのは20年ぶりなのに私の顔と名前を覚えていて、言い当てて思い出して下さったことです。》
 そして、20年ぶりの“五味”と“コーヒーぜんざい”……昔と変わらない味、ヤッパリ美味しいですね。息子にとっては初めての経験でしたがこの前に食事で“かく丼”を満足げに《おいしい、おいしい》とパクついていました。
 私と主人も大満足!! “食べるお茶”も初めての味でした。本当に香りが口の中一杯に広がって美味しかったです。また楽しみが増えました。今度又何時来れるか分かりませんが家族三人その日を楽しみに……
 マスターとママさんもお元気で頑張ってくださいね。今日は本当に有難う御座いました。
               そして、ご馳走様でした。