ほうじ茶の香り
                   
発売以来10数年の月日を経てもよりいっそうご好評を得、“香り”と“旨味”には非常に驚きを持ってお茶に通じた方々に迎へられております。その代表として一様に“ほうじ茶”が話題になりますが、焙じている時に発生する“香ばしさ”が楽しめ非常に驚かれているのです。
● 舌触りが良くて美味しい
● 香りが非常に良い
● 後味を残さない
                    古来よりお茶とは
@ 古くから慣れ親しんでいる。A 香りを嗅ぐ事により生理的、精神的に安らぐ。B 一口口に含んだときに広がる”旨味”と””味わい”が良い。C 喉越しの味わいが”非常に美味しい” D 後味にはお茶特有の”苦味”と”くどさ”がある。
                   ”食べるお茶”の特色
 先ず、一口含んだときに広がる”旨味”と””味わい”が良くて喉越しの味わいが”非常に美味しい”との特色が先ず味わうことが出来たその時に芳い香りを嗅ぐと生理的、精神的に安らた”お茶の特色”を味わうことが出来ると”これは美味しい”と感じ、後味にはお茶特有の”苦味”と”くどさ”が残らなければ最高です。このような特色に絶品の舌触りのよさを加えた商品です。














今この商品を進物用、又は、お土産としてご利用いただきますように進物用のページに掲載しておりますのでご一読下さい。
  食べるお茶

 古来よりお茶に対する造詣が深く”嗜好品”よりも”漢方薬”として用いられていたようで、最近は特に科学的な研究成果による裏付けもあり医薬品としての効果を期待するようになっております。
 このようなお茶の特色を生かし、“美味しさ”&“香り”のみが味わうことが出来ないものかと創作した商品です。


後味を残さずに香りが味わえて”最高の”美味しさが堪能できます。